今日:  昨日:  合計:

休止中

 2017年の明けましておめでとうございますです。

 更新止まったままだけど、まだまだ生きてるよ(笑)

http://h.ten-t.net/article/407600587.html

↑ 休止の理由。

 いや、どのページを開いても、トップのこれが毎回出てくるので、検索から来てくれた人には鬱陶しすぎるかなと思って(^_^;

 昨年は微塵も進展なく終わってしまいました(^_^;

 あ、漫画雑誌の発売日はそこそこ更新してたんですよ?ただ、最近は忙しくて読む暇がないので、雑誌が貯まる一方で、発売日シリーズは削除しようと考えてたり。

 それでもまだまだやる気だけはある(笑)

 今年こそは片を付けたいなぁ…。

2017年01月06日

2014年05月26日 22:35

料理漫画の対決って、先に出した方が負けるよね(^_^;

カテゴリ:漫画

ソーマの奇妙な食戟(笑)


 あ〜、ジョジョじゃないですよ?(^_^;

 週刊少年ジャンプで連載中の『食戟のソーマ』です。

 最近、チラホラと他の作家先生の力を借りることが多かったこの作品ですが、ついに奇妙な大御所(笑)である荒木飛呂彦先生まで引っ張り出してしまいました。
 って、まあ作風を真似てるだけで本人が書いたわけではないと思いますが。

 まさか、ここにきてジョジョとは思いませんでしたよ。
 あ、前回の表紙の不良スタイルは、もしかして丈太郎たちを真似たつもり?(^_^;


 さて、名誉欲に目がくらんで料理漫画なのに料理のことをほとんどやらずに余計な風評を広げるだけで失敗したどこぞのジジイが原作の某作品と違って、こちらはちゃんと料理漫画しております(笑)

 なんか、この作品、最近はノリが『ミスター味っ子』っぽくなってきたな〜(^_^;
 変な色気出さずに、これぐらいアホな演出の方がワシは大好きですね(笑)

 ところで料理対決というと、ほぼ必ずと言って良いほど先に料理を出した方が負けるんですよね。

 まあ、最初にすごく感動した料理をさらに上回る衝撃を得るという演出の方がやりやすいんだと思いますが、このセオリーってどの作品でもなかなか崩れなくて、誰が最初に料理を出すかが一番ドキドキする瞬間なんですよね。

 まあ、後から出して、「うん、やっぱ最初のよりインパクト薄いですね」で負けたら、漫画として面白みもクソもないですけど(^_^;

 例外的なものとして、『鉄鍋のジャン!』という漫画で一回だけ、先に料理を出した主人公のジャンが勝つという勝負がありました。

 まあ、対戦者が作った料理は、冷えると油分が固まって食えたもんじゃなくなるという弱点を突いた意地悪だったんですけど(^_^;

 でも、今週号の田所は勝てるんですかね〜。
 ジョジョを出したところで(笑)、やっぱり前回の黒木場より印象が薄いような気もしますし、総帥も「おはだけ」はなかったですよね。

 残念ながら力届かずということに?

 単行本を買うほど応援してるわけではないこの作品なんですが、たまに面白いことしてくれるから、ついつい読んでしまいます(^_^;

 とりあえず、次回がまた楽しみ。



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2014年05月25日 23:58

【ネタバレ超注意】『あさりちゃん』の最終回が・・・(最終 第100巻 買ってみた)

カテゴリ:漫画



 あ〜きれた、あの子はあさりちゃん♪

 ワシはアニメしか知りませんが、そういえば去年の暮れだか今年の始めだかに最終回を迎えたというニュースがやってましたね。

 そのときの感想としては、「っていうか、まだ連載されとったんかい!?」でしたが(^_^;

 そもそもワシはこの漫画がどの雑誌で連載されてるかを知らなかったんですよ。

 結構いろんな雑誌に掲載されていたのは知っていたんですが、だからこそ単行本も数社に渡って発売されたりと面倒くさいことになってるだろうなと思ってたら、なんと「てんとう虫コミックス」で統一されていてビックリ。

 っていうか、「てんとう虫コミックス」って何?(^_^;
 てんとう虫っていう雑誌でもあんの?と思って調べてみたら、なんと「小学○年生」シリーズのコミックみたいですね。他にもコロコロとかも含むのかな?よく分かりませんが。

 少女漫画雑誌で連載されてるモノとばかり思っていたら、どうやらメインは「小学二年生」だったようです。
 そりゃあ、ワシの目に触れる機会なんかないわな(^_^;

 それにしても、この手の雑誌って単行本出すんだな〜。
 ワシの中ではこの「小学○年生」シリーズって漫画雑誌というイメージがなくて、掲載されている漫画もオマケ程度だから単行本なんか出さないだろうと勝手に思い込んでました(^_^;

 『あさりちゃん』が掲載されていたことも知ってましたが、出張掲載とかなのかなと。
 まさかメインだったとはね(^_^;

 それにしても、よく100巻まで続いたな〜。
 やっぱ、その時その時の小学二年生が買ってくれるのかな?
 三年生に上がると買わなくなるだろうから、1歳違いのごとに一巻ずつばらけてたりして(笑)


 さて、それはそうと、最近ネットで気になるモノを見つけたんですよ。

 まあ、今回取り上げてる通りの最終回の話。

 以下、最終回含め思いっきりネタバレしてるので、ファンの人で単行本を買う予定の人は見ないようにね。


ネタバレ上等(いろいろと長いので覚悟を決めて開くこと)


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2014年05月24日 22:28

固定電話で良いんじゃないかと思う今日この頃

カテゴリ:雑記

 NTTの電話加入権が資産扱いされていた頃が懐かしいですが、最近はみんな携帯電話ですよね。

 古い家なんかは固定電話があったりしますが、若い家庭なんかはせいぜいネットにくっついてくる光電話ぐらいで、NTTの固定電話なんか回線すら引いてないというところもあるんじゃないでしょうか?

 ワシも例外じゃなくて携帯電話ですが、かける相手もいなければ、かかってくることもまずないのが現状です。
 友達いませんしね(^_^;

 友達じゃないにしても、まあ多少はかける用事はあったりするんですが、ワシは外でわざわざかけるというのがどうも好きじゃなくて、自宅で腰を据えてかけることが多いです。周りも静かだし、用事に必要な書類とかもそろってるし。

 で、ふと思ったんですが、ワシみたいに電話自体を滅多に使わない人間って固定電話で良いんじゃね?(笑)

 メールが使えなくなりますが、まあメールする相手もいないし、Wi-Fiルーターは持ってるんで、受信しようと思えばiPodで受信できますしねぇ。
 話す必要があるならLINEでも使えば良いし、電話番号が必要なら月額300円(税抜き)で「050 Plus」なんてアプリでも使った方が安上がりだし。

 ケータイの方が高いでしょ?
 ワシは一番下のプランにしていますが、まったく通話しないで月額2000円ほどかかってます。
 まあ、1000円分の無料通話がついてるんですけどね。

 ただ、固定電話なら1700円ほどですよ?
 通話料だって3分8.5円だしね。
 光電話とかなら基本料金はさらにお安く500円(税抜き)ですわ。
 プロバイダによっては、050じゃなくて普通の電話番号ももらえますし。

 ローンとか証券会社に口座持つとか、いろいろな審査関係だと固定電話の番号の方が信用は上ですからねぇ。

 ん〜、ケータイ、解約しちまおうかな〜?(^_^;

 各キャリアもさ、新規や他キャリアからの乗り換え客には手厚いサービスしてるんですけど、既存の客はほったらかしですよね。
 年単位の縛りがあって違約金とか取るくせに、契約満期だからって何かボーナスがあるわけじゃないし(^_^;

 だから、他キャリアが新しいサービスを始めるたびに客が動くんだよ。

 ワシにとってのケータイの存在意義がわからん。

 「実家のお母さんと話はしないの!?」と誰かに叱られそうですが、すんません、Skypeで話すんですわ、うち(笑)
 実家にもパソコンはあるんでね。
 Webカメラで顔も見せられるし、こっちの方が便利でしょ?(^_^;

 孫の顔を見たい爺ちゃん婆ちゃんはパソコンを購入すれば良いと思う(笑)

 ケータイ、ケータイかぁ・・・。
 毎月1000円の無料通話がついてきて、最大3ヶ月分まで貯めることができるんですよ。

 でもワシ、満額3000円分の状態から減ること滅多にないです(^_^;

 メールもマックと松屋からしかこねえよ(笑)

 本気でいっぺん解約してみるか?


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2014年05月23日 22:35

『i・ショウジョ』が面白いですよ、と。1巻発売。そして『ニセコイ』のDVD付き単行本は要予約。

カテゴリ:漫画



 まず最初に『ニセコイ』の第14巻の発売日決定ということで、
10月3日ですわ。

 まだ13巻も発売されとらんのにどないやねん!とツッコミたいのはとりあえず我慢していただくとしてですね、要するに完全受注生産ってやつなんでしょうかね、締め切りがあるんですよ。

 それが発売日の2ヶ月前である
8月4日なので、欲しい人はお忘れなく。

 まあ、この手の物はAmazonだと在庫を買い取るのか、締め切りすぎてても買うことができたりしますけどね。
 ただ、個数がなくてやっぱり買えないということもあるでしょうし、その場合は文句も言えませんから、今からしっかり予約しておきましょう。
 もちろんワシも予約しますよ。

 でも、この手の特典ってテレビアニメをかぶらないのかな?
 ワシはDVD付きを初めて買うんですが、テレビでやる予定の物を収録しているのか、それとも特典用にまったく最初から作り直すのか。
 「OVA(オリジナルビデオアニメ)」としている以上は、やっぱり特典用に作り直すのかな〜?


 さて、話は変わって先日もちらっと書いたと思いますが、新しく連載されているちょっと風変わりな恋愛モノ『i・ショウジョ』にワシはハマりつつあります。

 ワシはジャンプの恋愛モノなんてあまり読まないんですが、この漫画のように「漫画らしい絵柄」というのが大好きなもんで、いろんな表情も見せてくれるし、エロ漫画っぽいエロさもあるし(笑)で、ええ、もう大好物であります。

 エロさがあるというのは今までのちょいエッチ系な作品でもありましたが、『To LOVEる』とかは、絵が綺麗すぎると言いますが、少年漫画っぽいエロさというより、ミーハーなライトオタクに媚びた萌え系というやつなんで、真のオタクであるワシの食指は動きませんでした(笑)

 ワシはいい歳こいて『ONE PIECE』が大好きな男ですからねぇ。改めて、少年漫画が好きなんだなと認識しましたよ。
 少年誌でやるんだから少年漫画っぽい絵柄をもってこいよと。

 で、どんな絵柄かはググればたくさん出てきますが、まあ公式サイトよりは公式Twitterの方が未公開とかのイラストも見られてお得だと思います。

『i・ショウジョ』公式(?)Twitterアカウント

 Twitterのアカウント持ってなくても見られるようなので、ご安心を。

 司会進行役のアイビスって「iBIS」ってことだったのね。
 アヌビスをもじったのかと思ってた(^_^;

 漫画の内容は一話もしくは数話完結で、アイビスが用意したアプリを巡った恋愛話。
 まあ、恋愛感情だけでなく、男女の友情や主従関係にも似たような話も取り扱ってて、ただデレデレドロドロしただけの恋愛モノとは違って、少年漫画っぽい爽やかさがあります。エロいけど(笑)

 人によっては「エロ漫画にしか見えない」と評価を受けるこの作品ですが、たぶん絵柄からして数コマを切り取ってブログとかで成人向けですと紹介したら信じる人が出てくるかもしれませんね。
 でもね、エロ漫画にも見えるって、表情がしっかり描けてるってことなんですよ。

 失礼ながら単純に見える絵柄ですが、それでよくここまで豊かな表情をつけられるなと。

 いや〜、漫画って、ホント、素晴らしいですね(水野晴郎風)

 その『i・ショウジョ』の一巻もようやく発売です。

 これは7月4日

 予約忘れないようにね〜。
 もちろん、ワシも予約します(笑)






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2014年05月22日 21:24

過払い金請求対応の報酬が18%ってあったんだけども

カテゴリ:雑記

 電車の広告でちょくちょく借金関係のことを扱う法律事務所の広告を見かけますよね。
 債務整理だったり過払い金請求だったり。
 やってるのは弁護士だったり司法書士だったりといろいろです。

 まあ、最近は過払い金請求も落ち着いてきたので、こっちの方では食っていけないって話も聞きますね。

 今日はその広告の中で、ちょいと気になる数字を見つけたんですよ。
 もう、タイトルに書いてますが「18%」ってやつ。

 これってたぶん、もっとも多いであろう、10万円以上100万円未満の借金での利息制限である18%を参考にしてるんでしょうけどね。

 ちなみに10万円未満は20%、100万円以上は15%というのが、利息制限法で定められている利息の最大値です。

 これとは別に出資法というのがあって、何年か前まではこれで定められた29.2%を超えない限り罰せられないってことになってたんですよね。
 法が改正されて、これと利息制限法との差額を請求するというのが過払い請求ってやつだったと思います。

 まあ、10万円未満の借金で苦しんでる人はまずいないでしょうし、多重債務で苦しんでる人って、100万円未満の借金をいくつかの場所で借りることでそうなってるはずですから、まあ一番相談が多いのはこの18%の人たちなんでしょう。

 ただ、ワシ、これを報酬額の割合として使うのってどうなんだろうって思うんですよ。
 借金に苦しんでる人って、利息を見るのも嫌なはずじゃないですか?

 法の範囲内とはいえ、その最大値である利率を報酬にするって、「お前もしょせんは絞れるだけ絞ってやろうって輩なのか?」という印象になりませんか?(笑)

 今はもう銀行系のローンカードでも15%を切る利率のものがあるわけですよ?
 それなのに正義の味方を演じてる人が最大値?

 まあ、「カバチタレ」と呼ばれる法律屋ですから、「正義の味方だなんて名乗ってませんよ?書面でもあんの?」とか言って逃げるのかもしれませんが(^_^;

 ただ、ほら、弁護士になっても食っていけないって人が最近増えてるらしいじゃないですか?
 ワシはこういう広報が与える心理的な要因に気づいてないからじゃないかなと思うわけですよ。

 法律家っていったって、試験浪人してる間は貧乏生活してるだろうし、借金もしてるんじゃないかと思うんですが、こういうことに気づけないもんなんですかね?
 ああ、でも現役合格の苦労知らずで法律事務所に就職できた優秀な人が、こういう広告打ってるのかもしれませんね(^_^;

 まあ、でも18%じゃなくて、それよりも安い、14.5%とか比較的最近のローンカードでも低めの数値を取り上げるなら、好感度も上がりそうな気もするんですけど。

 依頼者の敵になる相手に、取れるだけ取れる金額を叩き付けるのは良いんですけど、依頼者へは少し緩めた方が良いと思いますけどね。
 なんか、最近ドラマでやってる事件屋のことを思い出しました(笑)
 依頼者からも取れるだけ取るってやつ。

 事務所に来た人へ「うちはこういうギャラでやってます」って出すならまだしも、まあ広告として載せる数字じゃないなと思う今日この頃なワシであったりなかったり(笑)


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